勝山さと子 フランス装飾文 九寸なごや帯

フランス装飾文 白諸 白・ピンク・銀
1891年創業の京都・西陣の老舗 勝山織物
現四代目となる勝山嘉夫氏の長女 勝山さと子さんがプロデューサーとして2017年に新たにブランドを立ち上げられました。
着物がワードローブの一つに選ばれることを目指して
現代の生活に溶け込む、一重太鼓の名古屋帯を中心に着物、コート地のものづくりを展開されています。
この作品は、制作を始められた初期の柄で、勝山さと子さんご本人も愛用されている帯です。
地風にもこだわり様々な種類の糸を使用。
配色毎に様々な表情となり、カジュアルな着こなしから、
金糸銀糸使いのものには準フォーマルとしてもお召しいただけます。
勝山さと子
京都 西陣織
