六文字屋 岡文織物 西陣織 袋帯

六文字屋 岡文織物
時は華やかな元禄時代。1690年に初代・半兵衛は、京都西陣で仏教僧のための法衣を織る織物業を立ち上げました。「南無阿弥陀仏」を意味する六文字から屋号を「六文字屋」とし、今に至るまで西陣織を絶やさず織り続けています。1967年に12代目・半兵衛が社名を岡文織物株式会社として法人を設立。「六文字屋」そして「岡文織物」は長い歴史を持つ西陣織を代表するブランドの一つとして知られています。
六文字屋 岡文織物
京都 西陣織
