お喜びの日、 フォーマル着物についても お任せ下さい 奈良生駒帯と着物のやまぐちです

こんにちは 新人スタッフ島本です

 

着物にはどういう種類があるのか

少し知識が深まってきた今日この頃

すでにご存知の方にはお恥ずかしいかぎりですが

基本の基本の知識です

 

まずは黒留袖

私が24年前に結婚した時、親に作ってもらって

着たのは弟の結婚式でただ1度だけでした

 

 

黒留袖を着るのは

結婚式や披露宴

自分の子供がお式を挙げる場合や、

兄弟、従兄弟 又 甥や姪、お孫さんに至るまで

あと、仲人さんの場合も黒留袖を着られるようです

 

留袖には決まりごとがあります

 

留袖の語源には諸説ありますが

結婚を機にそれまで着ていた振袖の

振りを短く留めたことに由来し

 

婚家にも長く留まるようにという願いが

こめられているそうです

 

 

裾周りにのみ模様のある着物を式服とする習慣が

民間で広まったことから、

留袖が既婚女性の礼装になったとされています。

ただし、黒を忌む宮中では色留袖を礼装します。

 

留袖は白羽二重の着物を重ね着しているように見せる

「比翼仕立て」が一般的です。

 

 

八掛は表地と共布を用いた「共八掛」にします。

 

 

「紋」が必須です

黒留袖の場合は染め抜き日向五つ紋を。

色留袖の場合は、黒留袖と同じかまたは使い勝手のよいように

三つ紋か一つ紋にすることもあります。

 

ひとつ紋にされた場合

訪問着としても お召し頂けますので

 

結婚式、披露宴 他

お宮参り、入園式、入学

様々なお喜びごとに ご着用頂けます

やまぐちでは、昨年より

お留袖の レンタルも 始めております

 

心込めて、お喜びの日のお手伝い

させて頂きます

 

何なりとお申し付けくださいませ

 

 

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